こんにちはヽ(^0^)ノ

最近寒さで気づくと姿勢が悪く肩こり、腰痛に悩んでいる高草です(;_;)

11月でこんなに寒がっていては1月2月と耐えられるのか心配になります。

そろそろコートを着ようかとも思うのですが、車での移動が多くなんとなく

着そびれてしまいますね…笑

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そういえば昨日YKKさんのショールームにお邪魔してきました!!!!

やっぱり実物を見ると違いますね~( ´艸`)

賃貸に住んでいるのに思わず色々欲しくなってしまいました☆彡

スマートキーの玄関ドアや換気のできるシャッター、結露しづらい樹脂窓…

魅力がいっぱいでした(*´ω`*)

私実は…色見本やサンプルをじーっと眺めるのが好きなんです♪笑

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さて、今日は知っておくと便利な「湿布の使い方」について紹介しようと思います☆彡

皆さん湿布には「温湿布」と「冷湿布」があるのはご存知かと思います。

では、どんなときにどっちの湿布を使うかって知っていますか??

整骨院の院長先生曰く、

冷湿布…基本的には怪我の際に使用する(ギックリ腰、捻挫、つき指、打撲など)

温湿布…慢性的な症状に使用する(慢性腰痛、慢性肩こりなど)

迷ったときは「冷湿布」だそうです。

慢性的な肩こり、腰痛は血行不良や筋肉の張りから起こることが多いため

冷湿布を貼っても効果はあるとのことでした。

基本的に冷湿布を使用するときはお風呂などでもなるべく温めないほうがよく、

逆に温湿布を使用する症状の時にはお風呂でゆっくり温めるのが良しとされているそうです。

「でも…冬場の冷湿布は冷たくて苦手…」

そんな方は湿布の表面を手のひらや暖かいタオル等で軽く温めてから貼ると「ヒヤッ」と感が

少し軽減されますよ~\(・o・)/

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昔から「餅は餅屋」というように何事も専門家に聞いてみるのが一番ですね(^^)

湿布一つでも使い方を聞いてからだと安心して使えます♪

さて皆さまおうちの不具合や気になることはきちんと専門家に相談していますか??

「まだいいかな…?」「ちょっとなら大丈夫!」なんて放っておくと大変なことになるかも

しれませんよ(><)

そんな時は「おうちドクター住工房」にご相談ください(*゚▽゚*)