こんにちは住工房です(^○^)

今日7月7日は皆さま何の日かご存知ですよね??

そう!!七夕です!!

一年に一度、織姫と彦星が会える日です(*^_^*)

皆さまはもう短冊にお願い事を書きましたか??

笹がないの…という方は、スーパーなどにもちょっとした笹の枝

売ってます♪お買い物ついでにいかがですか??

また、マックスバリューなどでは入口に無料で短冊を書ける

コーナーがあるところもありますよ(^_-)-☆

そして、七夕と言えばもう一つ気になるのが天の川ですよね!!

今年は残念ながら見ることが出来なそうなんです…残念…

何だか七夕は毎年あまり天気が良くないんですよね…

また来年見れることを祈りましょう\(◎o◎)/!笑

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さて、本日は夏前の心得として知っておきたい冷蔵庫内の収納

についてご紹介いたします!!

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皆さま冷蔵庫に物をしまうときってどんなことに気を付けていますか??

ちなみに高草は「あまり詰め込まないこと」と「よく使うものは上に置かないこと」

です\(◎o◎)/!

背が小さいので、どうしても上の段は見えにくくついつい何を入れたか

忘れてしまうんですよね…((+_+))笑

さて、本題に戻りますが冷蔵庫内に物をしまうときの注意は3つ!!

これさえ守れば、節電節約にもつながっちゃうんです!!

 

1.指定席を決めてあげる

2.見える、まとめる、取り出しやすく

3.70%収納を心がける

 

たったこれだけです(^_^)/

では、一つずつ見ていきましょう!!

 

1.指定席を決めてあげる

写真の名前

どこに何を置くか、まずは「モノの指定席」を決めてあげましょう!!

例えば、調味料や牛乳はドアポケットの中、お肉や魚はチルド室、

早く使い切りたい食材は目につきやすい場所など、よく使うものは、

あらかじめ指定席を作ってあげます。

さらに、使いかけの野菜はココ、残り物はココなど細かく場所を決めると

冷蔵庫を開けて「あれどこだっけ?」と探す手間がなくなります!!

 

2.見える、まとめる、取り出しやすく

「見える」

庫内の奥まで見えるように、まずはモノを詰め込みすぎには注意です!!

そして、良く活躍する100円ショップなどに売っている中が見える透明容器

を使って、ストック食材や残り物のおかずなどを入れれば、

横から見て何がどれくらい入っているのかが分かるようになります。

「まとめる」

小袋調味料など、細かいものは迷子になりやすいので1か所にまとめて収納しましょう。

カテゴリーごとに1か所にまとめておくと、うっかり同じものを買ってしまう

ダブリ買いを防ぎ、管理がしやすくなります。

例えば朝食に使うもの(マーガリン、ジャムなど)をひとまとめにしてみても良いですよね♪

「取り出しやすい」

高草が苦手としている冷蔵室の一番上は、手が届きにくく奥にモノが入り込みやすい

場所なので、用途別にトレイやカゴを使い、出し入れをラクにするのがGOOD。

100均に売っている取っ手が付いた透明の容器だと取り出しやすいですよ(^^)/

 

3.70%収納を心がける

写真の名前

これは冷蔵庫だけの話ではないのですが、詰め込み過ぎの収納だと

何がどこにあるか分からなくなってしまいます。

スペースが空いているとしまいたくなる気持ちはわかりますが、グッと

こらえて、ゆとりを持った収納を心がけましょう(><)

そうすることで、冷蔵庫内の冷気の循環もよくなり効率的に冷やせることで

電気代の節約にもなります。

ちなみに冷凍室は反対に、たくさん詰めると効率的に冷えるので

電気代は安くなりますが、詰め込み過ぎでは、使い勝手が悪くなるので、

こちらも70%収納を基本にしましょう!!!!

30%の空間を庫内に作ってあげることで、食材も冷気も

効率よく循環することができますよ\(◎o◎)/!

 

ちなみに、パッケージを捨ててしまうと賞味期限が分からなくなって

しまうものは、ラベルを張るなどして管理するといいですよ(^^♪

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いかがでしょうか??

高草もさっそくお家に帰ったら整理してみます(*^^)v

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